KUDZUMOTO YASUAKI 葛本康彰

air field

やまあそび製作委員会

近日公開2019.06.16(sun) やまあそびlight「うたうたうたうえ」

里山の余剰資源や地形・環境の今日的な活用法を、表現者の立場から探求することを目的として、彫刻家の葛本康彰が主体となって2015年に結成。
名称には里山のあそび(余剰資源)で遊ぶように作品を生み出すという意味が込められている。
奈良県生駒市高山町で、同志社大学経済学部岸基史ゼミナールがゼミ活動の実践の場として活用しているフィールドである「里山きゃんぱす」を発表の拠点としている。同ゼミの研究内容はエコロジー経済学。有機農法を中心とした日本古来の水稲耕作、畑作、バイオマス資源の活用等によって里山の保全活動を行っている。

過去の上演作
2017 やまあそび vol.3 野外作品展「この世界にふれる時」
2016 やまあそび vol.2 野外音楽会「LIVE at SATOYAMA Festival ’16 IKOMA」
2015 やまあそび vol.1 野外演劇「山の話」


構成員
 委員長 葛本康彰

以上


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